2014年11月19日水曜日

生徒会役員選挙

11月19日(水)6時間目に生徒会役員選挙が行われました。

 

候補者の生徒たちは、緊張しながらも自分の公約をしっかりと発表してくれました。
今後の安総をより良くしてくれることを期待できそうです!!


2014年11月16日日曜日

和太鼓部 関東大会出場

11月16日(日)に第20回群馬県高等学校総合文化祭郷土芸能専門部大会が行われ、本校の和太鼓部が第3位に入賞し、見事関東大会への切符を手に入れました!!


関東大会に出場決定!


関東大会は、来年の8月に行われるということなので、部員たちの練習にもさらに熱が入りそうです!

また、和太鼓部は、大会以外でも安中を盛り上げるために大活躍しています。
様々な観光地で演奏をしていますので、これからも応援よろしくお願いします!

横川駅でのおもてなし演奏でぐんまちゃんと記念撮影

安中の観光名所「めがね橋」でも演奏しました


情報ビジネス系列 熱血!高校生販売甲子園

11月15日(土)・16日(日)に「第7回熱血高校生販売甲子園」が行われ、本校の情報ビジネス系列3年の生徒5名と保育系3年の生徒3名が参加しました。

前日が1日旅行だったため、13日(木)の夜遅くまでかかって桑の葉を練り込んだ焼きまんじゅうの製造をしました。
緑色になったまんじゅうを三角形に成形し、3個串に刺すと安中杉並木のイメージになると生徒たちが考案したオリジナルの焼きまんじゅうです。




装飾も安中杉並木をイメージして作成し、テーマに合ったお店作りを目指しました。



2日とも多くのお客様が来てくださり、大盛況でした!
クラスメイトや卒業生、先生方もたくさん応援にきてくれ、生徒たちの活力になったようです。



途中で行われた「PR甲子園」でも、大きな声で宣伝をすることができました!



入賞はできませんでしたが、全員で協力し、目標であった「完売」を達成することができました!
商品開発から接客、販売まですべてを自分たちで成し遂げて、生徒たちは大きく成長しました。
ご協力いただいたお店の方、大学生の皆様ありがとうございました。



~番外編~
昨年度の卒業生も「えびす講」を盛り上げるために活躍していました!

「ウラヌス」というコンビ名で活動しています!



















2014年11月14日金曜日

3学年 1日修学旅行

3学年は11月14日(金)にバスで1日修学旅行に行ってきました。
池袋サンシャインビル前で解散し、池袋駅・渋谷駅・新宿駅・原宿駅・秋葉原駅周辺を班別行動で散策してきました。

生徒は事前に調べて立てた計画表を元に、東京での1日を満喫することができました。

サンシャインビルからはスカイツリーを確認。

スカイツリー

サンシャイン水族館では、魚以外にもアザラシやペンギンを見ることができました。

水族館
班別行動では、散策だけではなく買い物なども楽しむことができました。

お土産も買いました。いぇい!
集合解散場所のサンシャインシティビル。 バスの前で記念撮影。



普段の学校では学ぶことのできない、貴重な体験をすることができたようです。

2014年11月12日水曜日

食文化系列 ベーコン・ソーセージ実習

 11月12日 食文化系列3年生18人が、群馬県玉村町にある全国食肉学校にてベーコンとソーセージの製造実習を行いました。
 
 

 
  つるされた大きな豚肉の固まりの解体・脱骨等のデモンストレーションを見学しました。

 
 実際にソーセージの製造を行いました。
 
 ベーコンの製造も行いました。
 
 楽しみだった試食もさせていただきました。

 今回の実習を通して、日頃の授業や実習だけではなく、改めて【食の大切さ】【命をいただくことのありがたさ】を学びました。

情報ビジネス系列 販売甲子園出場のお知らせ

11月15日(土)・16日(日)に行われる「熱血!高校生販売甲子園」に本校の情報ビジネス系列販売班の生徒が参加をします。

安中杉並木をイメージしたオリジナルの桑焼きまんじゅうを販売する予定です。
生徒たちが何度も試作を重ね、がんばって作った商品です。

当日は一般投票もありますので、ぜひ、ご来場いただき投票をよろしくお願いします!!




2014年11月10日月曜日

生物資源系列 フード・アクション・ニッポン アワード2014入賞

 本校の生物資源系列が行う「高校生が取り組む食育活動 ~食農体験からつながる給食食材提供~」のプロジェクトがフード・アクション・ニッポン アワード2014に入賞しました。
 

 フード・アクション・ニッポンとは『おいしいニッポンを残す、創る』を目標とした食料自給率の向上と、国産農産物等の消費拡大を推進している民間企業・行政・各団体が協力して行っている取り組みのことです。

 



 今後とも安総生物資源系列の活躍にご期待下さい。